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得意と不得意は必ずある

2016年06月25日

2016年6月25日

★イギリスのEU離脱、衝撃的これでトランプが
大頭領になったらもう世界は終わる★

子供のための内容です。
ゆきとのけん玉から、組織の中での
個人の存在意義を考える。

今年の4月から、ゆきとが小学生になり
学校のあとは学童保育に通ってます。
学童で、時々けん玉を習うらしく
友達の中では、けん玉一番うまいと豪語してました。

まわりの友達はできるまでめっちゃ時間かかるしとか、あまりに調子のってるから
1回見せてみろって言ったら
予想以上にうまかった☆

ちなみに、縄跳びはビックリするぐらい
下手くそで、これまた予想以上やった。
1回も跳べないという…

しみじみと人間の得意不得意を実感した。
これが人の個性に繋がり、
職場での適材適所に繋がり、
才能あるないの所以やなと、
深く考える。

得意分野を伸ばすも良し、
不得意分野を克服するも良し、
大事なのは自分は何が得意か不得意かを
理解して、組織のなかで何を求められているのか、自分がどうなりたいかを考えることが
大事やと思う。

ざっくり言うと、スペシャリストになるか
ゼネラリストになるか。
組織の中で大成するにはどちらかを
目指すしかない。
それには、練習、勉強、訓練、経験、
という類いの努力が常に、永遠に必要。

それができないようでは、
いつでも代わりのいる歯車のひとつで
終わってしまう。


ということで、
ゆきとのKENDAMA動画♪
もしかめ連続25回にチャレンジしてます☆





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